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溺愛中のわんこのブログ
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名前:
つむぎちゃん
みもざちゃん
種類:
キャバリア・キングチャールズ・スパニエル
性別:
女の子
誕生日:
2005年12月31日
2005年3月4日
性格:
優しくて、甘えん坊で、
怒る事を知らないとても良い子
人が嫌いビビリー1号
優しくて、頑張り屋さんで、
真っ白でキラキラな心のとても良い子
人が怖いビビリー2号
 
出身
キャバリア専門犬舎ロイヤルハレクラニさん
(2006年3月)
一般社団法人ALMA (旧CATNAP)さん
(2011年6月)
つむぎちゃんとみもざちゃんが元気で楽しく暮らせます様に
どうかどうか長生きしてね化け犬と言われるくらい

2018年6月25日 (月)

2018年2月7日

つむぎが2月に亡くなりました。
12歳1ヶ月でした。
副腎がんでした。
肝臓にも転移していたのだと思います。
歯石を取るために病院に行った時に、癌が発覚しました。
わかった時にはかなり大きくなっていて、積極的な治療(手術)は、すすめられませんでした。
歯石を取らなきゃ~なんて思っていたくらいなので、
具合の悪そうな感じもなく、特別な症状があったわけではありませんでした。
とても穏やかで気の優しい犬でした。
わが家に赤ちゃんが生まれた時も、いつも赤ちゃんに寄り添って見守ってくれていました。
すごくすごくものすごく優しくて、とても寂しがりやな子でした。
神経質で、旅行に連れて行くときなんかは少し大変でしたが・・・本当に良い子でした。
5歳の長女が、思っていたよりもずっとショックを受けていたので、
私が悲しみにどっぷりつかる事もなく、冷静でいられた気もします。
手術をしていなかったので、
お腹のなかで破裂する可能性を指摘されていました。
そんな事になったらとても苦しんで亡くなるのかもしれないと恐怖でした。
でも、ハッキリした事はわかりませんが、、
最後は恐らく心臓だったのかなと思います。
亡くなる数時間前まで食欲が落ちずにいつも通り沢山ご飯を食べていました。
真夜中に脈がおかしくなり明け方に亡くなったので、
がんがお腹の中で破裂するよりもずっと楽だったのではないかと思います。
ふっとつむちゃんの視線を感じる事があり、一瞬探してしまうのですが、
もうここにはいないという現実に叫びそうになります。
異常なほどの寂しがりやだったので、多分虹の橋で私を待ってるかと思います。
いずれまた会える事を願って

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